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AmazonKindleで百合姫コミックが99円セール中!

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Amazon Kindleにて一部タイトルが99円で販売されている 訳ですが、その中のラインナップに百合姫コミックがちらほら含まれています! GW期間中限定とのことで、にわか百合姫読者としてはどんどん広めていきたい所存でございます。 買った物と感想を簡単に書いていきます。 ゆりゆり オススメ:★★☆ 単行本でもう買ってますから!! でも、99円で電子化したものが読めるというなら、買って損は無いですよね。 私のオススメは『ゆりゆり3』です。何度でも書きます、私は先輩×後輩萌えなんです。……たまらんち。 くちびるに透けたオレンジ オススメ:★★★ ロクロイチ氏の作品はいつか手に取りたいと思っていたので、絶好の機会でした……!! 同じグループに属するあの女の子に"なりたくて"、お揃いの身の回り品をこっそり買う子。相手に知られたら嫌われると思いながらも、やめられないというジレンマ…… 「あこがれの人に近づきたくて同じものを揃える」っていうのは、すごくよく分かる衝動です。『あの花』で、ゆきあつが女装するシナリオを鼻で笑う人が多くてギャップを感じましたが、ああいうことはアリだなと思っているタイプです。人から見れば気持ち悪いと思われるのは分かっているのに、やめられない背徳感にぞくぞくするのも、全くもってありですね。 わがままミルフィーユ オススメ:★★☆ 掲載作品のいくつかは百合姫連載時に読んだことがあって、ちょっと気になる作家さんでした。 一番を選出できるほどの優劣がつかない、粒ぞろいの良作ばかりなのでぜひ読んでみてください! 百合作品ビギナー向けにも推薦しやすい一冊だと思います。 放課後カノン オススメ:★★☆ 出たよ!wildrose作品!なんだいこのエロスは……眼福眼福(。◠‿◠。✿)ぅんぅん 正直、エロスはいらないと思っています。悲しいかな、百合男子にはきつい雑念ガンガン響いてしまい、キャラクタに集中出来なくなるます_(:3 」∠)_ いちばん近くて、とおいふたり オススメ:★☆☆ 絵柄が独特に感じたのが第一印象。話が全然頭に入ってこなかったなー こんなところで終わらせておきますね。 ロクロイチ氏が好みだったので『生贄ちゃんが行く!』(400円)をダウンロードしてしまいました。18禁な...

(感想) 月刊コミック アース・スター 2012年4月号(第十二号/表紙:悠木碧)

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あおちゃんかわいいお(^ω^) ということで、アース・スターの12年4月号。祝1周年!! 毎月声優グラビアとドラマCDと『自転車少女。』の加藤さんのためだけに買っているようなものですが、 500円とリーズナブルな価格に抑えられているのが購買意欲に繋がっているのです。 この調子で続けてほしいものです。

(感想) 飴色紅茶館歓談 限定版ドラマCD

本編についてはまた今度書きます。声オタ的にはドラマCDも美味しいので、先に取り上げておこうかなと。 1巻ドラマCD「White Engage」(48:15) キャスト 水樹奈々 ゆかな 浅川悠 こやまきみこ 田村ゆかり 堀江由衣 あらすじ 売れっ子漫画家・早乙女愛華(CV:田村ゆかり)とその編集者・南城詩子(CV:堀江由衣)。 とても良い関係を築いていた二人だったが、突如『早乙女愛華の担当は編集長に戻す』との通達があった。 諍いが生じた二人の間を取り持つために、他の四人が駆けずり回ることに—— 百合度 田村×堀江>>>水樹×ゆかな>>>>>浅川×こやま 役名で書かなくてすんません! このドラマはやまなこの為にあるようなものです。ちゅっちゅしてますし。 キャストトーク (7:34) 作中のカップル毎に喋る、という趣旨。 収録後すぐということもあって、ゆかなさんがまだ演じたあとの恥ずかしさが抜けきらない……とのことで、終始デレデレ。 浅川・こやまペアは作中ではそこまでいちゃついてなかったのに、中の人的にはいちゃいちゃしたから満足のいく収録だったと。浅川さんの後背を見てこやまさんがむらむらしたと、漏らしたとか。さすがこやまさん、ガチです。 やまなこペアは百合っぽい話をするわけでもなく、相方のエピソードを拾うわけでもなく、当たり障りのないコメントでさらさらっと。これはもうベテラン過ぎて語ることもない、みたいな雰囲気です。 2巻ドラマCD「Blue Christmas」(66:12) 追加キャスト メインキャスト 悠木碧 寿美菜子 客(モブ) 佐倉綾音 大亀あすか 橘田いずみ 佐々木未来 あらすじ 師走の折。飴色紅茶館は、早乙女愛華(CV:田村ゆかり)の漫画にモデルとして登場したことから、ファンの間で『聖地』と神聖視され始めていた。 一ファンである鷲塚咲雪(CV:悠木碧)は、同じく熱心な読者である小熊珠李(CV:寿美菜子)が粗暴に入店したのを見兼ね、初対面なのに声を掛けて諫める。 たった、それだけ。それだけの理由で、二人は友達になった。 咲雪は『聖地』として言い触らしたのは自分であると自白し、その償いとして飴色紅茶館で臨時のアルバイトを努めることになり—— 百合度 悠...

(書評) ゆるゆり ノベルアンソロジー

某所でエロエロだって言ってたので、買ってきました。 以下、ネタバレ含むレビュー。